舌痛症専門オンライン診療

医師・歯科医師 連携

舌や口の中の痺れ・痛み

ヒリヒリやピリピリとした感覚が舌や口の中に続くという症状はありませんか?当院では歯科医師と連携の上、医師が症状を調整するためにオンライン診療で治療を行っています。

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徹底した治療上の副作用対策

舌痛症治療で使用するお薬では、眠気・便秘・めまい・ふらつき・尿閉(おしっこの出しにくさ)などの副作用が生じることがありますが、全て医師により副作用に対する治療まで責任を持って行っていきます。また口の渇きが起きることもありますが、歯科医師と連携の上、対処していきます。治療の継続が重要であると小林オーラルクリニックでは考えています。

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オンライン診療

当院では口の中の痛みの治療を医師が、渇きの治療を歯科医師がオンラインで行います。詳しくはオンライン診療の詳細をご覧ください。

オンライン診療について

当院では口の中の痛み・痺れの治療を行っています。

オンライン診療について

痛みや痺れについては医師が、セルフケアのカウンセリングは歯科医師がオンラインで対応します。

口や舌の痛み・痺れの担当医師

原因不明の違和感もお任せください

痛みや痺れを担当する医師です。

口の中、そして舌の痛みには何ヶ月、何年と長引くものがあります。悩んでいるのに病院でも「異常がないので様子を見ましょう」「気にしすぎです」と言われ続け、苦しんできた方は多いと思います。また、説明しても周りに理解してもらえないことも多かったと思います。実は、このような症状は様々な治療で軽くなっていく可能性があります。一度に症状が治るという病気ではありませんが、まずはご相談だけでも、気軽にお話してみませんか?痛くて辛かったお気持ちを、安心して喋っていただくことができます。ぜひ私と一緒に、痛みに立ち向かって、解決していきましょう。

【所属学会】
日本疼痛学会

医師(内科)

小林 由希(愛媛大学医学部医学科卒業、大阪府立天王寺高等学校理数科卒業)

カウンセリング担当歯科医師

セルフケアの方法はご相談ください

カウンセリング担当歯科医師

舌痛症は気が付けば痛みに悩まされ、誰にも辛さがわかってもらえない疾患です。見た目に異常がないために、理解を得ることが難しいことも少なくありません。治療中も、「いつ痛みがよくなるのだろうか」、「本当によくなるのだろうか」と心配事は尽きないと思います。

当院では医師による治療に加えて、カウンセリングを実施しています。誰にも話せなかった困りごと、誰にも理解してもらえなかった悩みごと、日常生活でのできごとなど、なんでもお話していただき治療の手がかりにしたいと考えています。ご相談していただいた内容は医師と共有することが可能で、医師の診察で話せなかったことを医師に伝え、治療に役立てていきます。

【所属学会】
IASP(国際疼痛学会)
AAN(米国神経学会)
IADR Salivary Research(国際歯科研究学会唾液研究グループ)
EAOM(欧州口腔医学会)

歯科医師(口腔外科)

小林 隆洋(長崎大学歯学部歯学科卒業、愛媛県立松山東高等学校卒業)

舌のヒリヒリをかんたん解説

歯科医師による舌痛症かんたん解説。よくある疑問にお答えしています。

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